仕事

内定が0ゼロの原因と対策を分かりやすく解説【20年卒】

投稿日:

周りは皆内定をとっているのに内定0で就活無理ゲー状態。卒業間近なのに内定がなくて落ち込む。周りの皆が社会人として切磋琢磨して焦る。とにかく内定を取って安心したい。もはや自分には、就職出来ないのではないか。

 

しかし、内定がどんなに取れなくても、諦めそうで泣きたくなっても、就活無理ゲー状態になっても・・

 

内定は取れる

 

やり方次第でなんとでもなると断言できます。でも、その内定の取るための行動変化を起こせなかったり、便利なサービスを使えてないと大きな損をします。

 

本記事では、そんな就活無理ゲー状態になってしまう原因と対策、『内定率が高い』就活サイト+就職支援サービスを紹介していきます。

 

また、最短即日〜2週間で内定が取れる以下の3つのサービスをご紹介してます。

MeetsCompny(20年・21年卒向け)

イベント参加後、最短『当日内定』という驚異のスピートで内定

就職shop(20年卒、既卒、第二新卒向け)

100%取材済みの企業に書類選考無しで即面談

hataractive(20年卒、既卒・未経験向け)

通過率が20%上がる面接対策後に、自分に合う企業と面談を受けられる

 

さらに併用しておくべき就活サイトも後で紹介します。

ジェイック(20年卒・既卒・中退向け)

定着率と満足度が高い『失敗しない企業探し』を成功させる!

いい就職.com (20年卒・既卒・第二新卒向け)

20万人も登録者がいる既卒・第二新卒に強い就活サイト

 

※最後にプログラマを目指す人の1石2鳥のサービスも紹介

 

コンテンツ一覧

 

 

内定が貰える時期

2月・3月・4月

この期間で内定を取れている!という感触を得られている人は周囲に『結構いる』と思われるかもしれないが実際の内定率は50%を切っています。

 

自分の属しているグループや周囲の状況によっては、周りは全員内定を貰っていると思うかもしれませんが、世の中一般的な感覚で言えば、まだまだこれからが本番といったところである事は間違えないでしょう。

 

5月・6月・7月

5月→6月にかけて実に全体の50%に満たなかった内定率が一気に68.1%にもなるため、内定を取れずに焦る人はかなり多い時期です。

7月に入ると伸び率は6月から+8%と伸びは鈍化していると言えます。

ここでまだ面接にたどり着けていない人はかなり厳しい状況なので、今までのやり方を変えていく必要が多いにあります。

2020年卒は5月1日の時点で50%突破という記事も出ており、事は例年より内定が貰えて無い人は敏感になってしまうかもしれない。

 

8月・9月・10月

一斉に始まった内定を取るための競争もかなり辛くなってくる内定取得の停滞期です。

10月になると92%の人が内定を獲得している事になりますが、同時に内定を貰えてない人の7割は就活を継続している非常に辛い状況です。

 

12月~3月卒業まで

96%以上の人が内定を取れます。

逆にいえば、12月になっても4%の人は内定に恵まれていない事になりますが、実は12月になると就活を継続率は50%と極端に落ち込みます。

つまりライバルが減るため、諦めなければチャンスがやってくる時期とも言えます。

 

リクルートキャリア2018年度版を参考にしています。

 

内定0ゼロの人の精神状態

20年卒の今年は例年より内定を貰える時期が早まっている事を述べましたが、『周りが内定貰えてるのに自分が貰えていない』人は、例年よりさらに精神状態の悪化を招く危険性もあります。

 

内定が貰えてない人の気持ちを以下に記載してみました。

合否メールでいつも気分が上げ下げする

・『メールにいちいちドキドキする

・『メールチェックが5分に1回

・『またお祈りメールかよ!!』

 

はっきりいってなんにも集中できない時すらあるのではないでしょうか。そして、メールをこれほどまでに気にする時期って他に無かったんじゃないでしょうか。

 

内定が貰えてない方はそれくらいメールで上げ下げを繰り返してしまう事になっている事かと思います。

 

内定が貰えない事が辛い、周囲と比較して焦る

・『自分だけ貰えないのつらすぎる

・『萎えている

・『死ねる

・『焦る

 

受験の時に落ちた時の気持ちが長期間に渡って続く感じですね。内定が貰えないから人生が悪いモノになるわけじゃないと心で分かっていても、人は落ち込むものです。

自分の周りにいる人が貰えていたらなおのこと、へこみますよね。

 

最終的にやる気もゼロに。。

・『はやく就活から抜けたいけど諦めてる

・『内定とって安心したいけど、めんどくさい

・『面談で落とされたくないけど、何をすればいいか分からんから放置

 

前述のように気持ちの上げ下げが激しく、周りと比べて落ち込む日々が続いてしまい、その結果やる気もなくなってしまう状態です。

そんな内定0ゼロの状態が6ヶ月を超えたあたりからこのような感情に潰されるようになっても無理はない訳です。

 

『彼氏・彼女・家族』が内定を取れてないなら、励ましと解決策を提案しよう

自分が内定を取れているのに彼氏が取れていない。そんな状況はよくある事と思います。

内定が取れる時期でも触れたように、内定が取れていない人はモチベーションが著しく低下し、継続が困難になってきます。

 

そのようなの状態に陥ってしまった方が身近にいる時は、ぜひ『励ます』だけでは無く、後述のような原因や解決策にフォーカスしてヒントを提案していきましょう。

 

あと少しだけ諦めなければ、必ず内定を取ることが出来る事を一緒に向き合ってムチベーションを上げていきましょう!

 

20年卒で内定が決まらなくても、選ばれた企業に就職できる理由

これは実に簡単です。

 

大手は人気超買手市場なのに、中小企業は超売り手市場だからです。卒業間際の3月でも平気で募集をかけているところはいくらでもあります。

 

むしろ、既卒や第2新卒に来てほしいと願ってやまない企業だってあるのです。だとしたら、名の売れた大手は難しくても、隠れた優良企業を紹介してもらえるチャンスは高くありませんか?

 

名前は知られていなくても、ホワイトでそれなりに給料が良い企業なんていくらでもあります。

 

考えようによっては、大手だとどんどん優秀な新人が入ってきて、下からは突き上げられるし、上からはプレッシャーかけられる。など入社してからの生き残りをかけた戦いも待っています。

 

その戦いから解放されるだけ、マシかもしれません。しかも、大手では学べないようなスキルを身につけることだって出来ます。

 

中小企業でスキルアップを目指せば、自分の好きな企業なんていくらでも行けますし、フリーランスとして生きる道だってあります。

 

この、『内定が貰えなくて詰む』時期になると大抵の人は諦めるか、就活のペースが落ちます。でも、企業は積極的に人材を取りに行っているから、諦めない人は勝率が上がります。

 

決して諦めずに前を向いて就活に取り組みましょう!

 

 

内定が貰えない原因『自分×企業+就職支援のプロ』の視点から

自分自身や原因を追求していない。あるいはアドバイザーに頼って活動できていない。そんな事はありませんか?

 

就活における登場人物は大きく分けると『自分』『企業(業界)』『就活支援のプロ』です。この3つの視点から原因を探る事が非常に重要になってきます。

 

もし『自分』が世界一のエリートであればどんな『企業』でも内定は貰えるでしょうし、『就活支援のプロ』など不要です。また、高給で人員を10万人増やしたい『企業(業界)』があれば内定を取る事は容易いでしょう。

 

『就活支援のプロ』はあくまで『自分』『企業(業界)』をサポートする役割を持っています。『就活支援のプロ』がいれば内定を貰えるモノではありません。

 

大事なのは就活の成功するための構成要素は『自分』×(かける)『企業(業界)』+(足す)『就活支援のプロ』という事をわかっておく事です。

 

内定が貰えない人の特徴

内定が取れない原因に入る前によくある内定が貰えていない人の特徴を示します。

 

以下は特にやってしまいがちなです

受けている絶対数が少ない(=50社にも満たない)

大企業・有名企業ばかり受けていて理想が高すぎる(=中小を1つも受けていない)

理由も無く同じ業界ばかりを狙っている、あるいは希望の職種がバラバラすぎる

上記のような感じですね。

 

内定を貰っている人は、1つ受けて1つ受かっている訳ではありません。受けている企業の絶対数は前提条件として必ず必要になっていきます。

まずは以上のような基本的事項は見直してみて下さい。

 

また、上記の条件はクリアしているが内定を取れていない(ある程度就活慣れてきている人で内定0の人)も以下の点には注意です。

自分らしさや一貫性を出せていない

プロから客観的な意見を貰っていない

時期に合わせて変化をつけられていない

このあたりは内定を取れていない原因で述べていきたいと思います。

 

さらに業界や企業などの機会、脅威(外的要因)を理解できていない(その業界や企業はこれから伸びていく業界で募集人数を増やしている?)などや、自分の強みは企業(業界)の機会を活かし、脅威に対してどんな風に役に立つかなども大事な視点です。

 

原因①『自分』が理解出来ていないから『企業(業界)』とマッチしない

あなたは人と比べてどれくらい清潔感や表情などの見た目に気を配れているか分かりますか?

あなたは自分の強みや弱みを誰よりも口に出して伝える事が出来るますか?

自分のPRポイントを嘘の無い正直なレベルで『自分の言葉』を使って言う事が出来ますか?

以上のような問いかけをしてみてください。

 

自分の強みや弱みやマナーの良し悪しが理解できていないのであれば、見直しましょう。また、強みや弱みなどはどこからか借りてきたようなモノではなく、『自分らしさ』大事にしてください。

 

マナーや見た目に関しては諸説ありますが、メラビアンの法則でも言われるように人は見た目が90%(視覚情報+聴覚情報)とまで言われます。『靴に謎の汚れがついている』だけで、自己管理できない人なのかな、と思われても仕方が無いのです。

 

さらに一歩踏み込んでみると以下のような事も大事です。

弱みに対してどんな対処を行っているか?

どのように強みをどう伸ばそうとしているか?

ESで自分についての事を書く練習を怠っていないか?話を盛りすぎていないか?

これらも誰かの真似するのではなく『自分らしさ』と向き合うために大事な一歩です。

 

例えば、営業マンとして自分は以下のような分析をやっていたりします。

SWOT分析で営業の課題を整理し、抽出する

こういった事は営業マンになったら日々やっているような事なので、営業を目指している方はざっくりと参考にしてみてください。

 

自分らしさと一貫性を大事にした就活経験

ところで筆者は外資系のメーカーを中心に5社から内定を貰いました。いずれも、海外では超大手と言われるトップメーカーです。

 

でも学歴は平凡、喋るのもあまりうまくない。

 

では、何故内定を取ることが出来たのか?

 

喋ることが苦手だった私が就活で内定を取るために徹底してやったことは

自分の役割を明確にし、自分らしさを貫いた

数多く・できる事はすぐ実行した

狙いの企業の得意な事、大切にしている本当の事は何か?を常に考えていた

 

例えば、研究開発重視で『製品でみんなを笑顔にしたい』という理念の健康食品メーカーがあったとします。

 

似たようなメーカーの最終面接で私が考えた事は、購入者みんなを笑顔にする事が、このメーカーの本当の狙いなんだろうか?と考えました。

 

実は、自社の製品を通じて、沢山の売上を上げる事を求めているんじゃないだろうか?

 

そして、本当に顧客が求めている製品が何か?を考えるためには営業の現場の知識も必要で、その知識を活かす事が、放っておけば口コミで売れるような商品開発には必要なのでは、と考えました。

 

そこで、最終面接では『沢山の人を笑顔にするには、商品を顧客に届ける=売上を上げるのが最優先です。まず売上を1番に上げる事を考えて仕事をします。でも、1番の理想は営業マンがいなくても売れるくらいの製品を作る事です。そのために営業の現場を学んで、研究開発で大事な現場の知識を取り入れて5年後には開発職を狙いたいです。』と伝えました。

※大分ざっくりですが、大体こんな感じです。

 

それで、そんな人今までいなかったよ、君面白いねと言われ、最終面接はあっさり通りました

 

さらにディスカッション形式で、積極的に発言する人を尻目に『タイムキーパー』を確実にやっただけで通った時もあります。

もちろん、『ただ与えられた時間を計測する』こと以外にも○○分までに意見をまとめて、○○分までに発表用シートに書き込めると良いと思いますが、どうですか?最初に聞いたりしていましたね。

 

もし、自分が部下にしたい人はどんな人かと言われたら『自分なりの考えをもって、目的を達成するために、すぐ実行できる人』と答えます。みなさんも企業側に立場にたったらどんな役割を果たしてくれる人が良いか?一度考えてみると良いですね。

 

変に取り繕ったりせずに、自分の役割と自分らしさを明確にして就活に挑んではどうでしょうか。

 

原因②『就活支援のプロ』の理解不足で『自分』に必要な助けを貰えてない

就活を開始した時にあなたは何をしましたか?就活を経験した先輩や、就活サイトで勉強したり、サポーターにアドバイスを求めのではないでしょうか。

 

でも、それは就活を開始した時であって、例えば『6ヶ月前と今の自分』だったら状況は大きく異なりませんか?

 

以前とは変化した自身の状況の中で、再度プロにアドバイスを求める事って、就活を始めた時に一生懸命学んだ事ぐらい大事なのではないでしょうか

 

また、誰にでもあるはずの長所や企業とマッチするPRポイントを『今の状況に合った形で』プロに引き出してもらう事はものすごく大事です。

 

周囲の内定を取った人と自分を比べて、マイナス思考になっていないか。現状で自分ができる事はなんなのか。そして、就活が上手くいかない人に特化した就活サイトやアドバイザーを上手く使えているか?

 

今一度考えてみてください。

 

原因③『自分』も『企業』も理解出来ているが行動に移せていない

何かに迷ったり、わかっちゃいるけどやれていない。そんな事がありませんか。ちょっとの行動を起こすだけで、物事が大きく進む事はよくある事です。

 

営業マンとして10年間やっていると、日々思うのは『基本的な行動』が出来ている人が売上を上げている事です。思った以上に基本的な事を出来ている人は少ないです。

 

就活における内定を取るための基本行動は『多くの企業を受ける』事です。たくさん受けたほうがいいのはわかっているけど、つい絞ってしまう。。。そんな人は内定を貰える率を当然下げています。

 

また、自分らしさを考えたりプロにアドバイスを求める事は非常に重要です。でも、今までと違うやり方をいくら検討しても、それらをしっかりアウトプット出来なければ意味はありません。

 

そして、内定を取るための行動はたくさん企業を受けて失敗をしなければ分からない事も多いし、失敗を避けるためにシミュレートしてあらかじめ口に出して練習しておくなどの事前対策なども非常に重要です。

 

そのちょっとの経験の積み重ねが内定へと繋がっていくのです。ネットの知識を調べるだけではなく、実体験や場数を踏む事は非常に重要な経験値になります。

 

今まで面談に進めていない方であれば、同じような手段を使ってESを通過しても、面談で上手くいくことは中々ないでしょう。ESを書くのと同様にもちろん面談も練習や場数が必要です。

 

そんなの頭の中で考えているから大丈夫と思うかもしれません。私は営業マンとして日々奮闘していますが、対話やプレゼンは場数だけではなんともなりません。何故なら、毎回違う相手を前にしてやるからです。

 

だからこそ、事前に10回以上は相手に合わせた『想定される質問』の対策や自信を持って質問に答えられるかなどの練習欠かしていません。

 

でも自分だけで、練習なんてできるものでもないと思いますよね。もし効率よくやるならば、前述のように就活のプロに頼り、プロに練習を手伝って貰うのが1番良いです。そのためにいらっしゃるプロなんですからね。

 

あなたは、『出来ていない』と思っているのに、実行していない事がありますか?もし、実行出来ていない事があるなら、すぐ行動を起こしていきましょう。

 

そして、行動に変化を付けていきましょう

 

もしかしたら、来週には内定を貰って笑顔になっているかもしれないですよ?

 

 

内定ゼロの人が使う就活サービスの選択基準

前述の原因に当てはまる人は以下の就活サービスをおすすめします。

 

内定が取れるまでの期間が短いサービス

即面談で面談の数をこなせる紹介があるサービス

自分の特徴を引き出し貰え、自分に合う職を探せるサービス

これらに当てはまるものをおすすめします。

 

 

即面談・即内定・自分合う職を探せる就活サービス3選

MeetsCompany(20年・21年卒向け)

イベント参加後、最短『当日内定』という驚異のスピートで内定

就職shop(既卒、高卒、第二新卒向け)

100%取材済みの企業に書類選考無しで即面談

hataractive(既卒・未経験向け・フリーター向け)

通過率が20%上がる面接対策後に、自分に合う企業と面談を受けられる

 

 

今すぐ内定欲しい人向け、最速当日内定の『MeetsCompany』

マッチングイベントを主体とした、内定を取りたい!人が使っているサービス

 

・ほぼ毎日開催されている採用権のある人事や、社長のみが参加するイベントに簡単に参加出来る

・東証一部上場企業〜ベンチャーまで優良企業を2000社以上を紹介して貰える

持ち物は履歴書1枚。最速で当日に内定が貰える(年間約5000人がこのイベントで内定獲得)

 

ざっくりこんな感じですが、これだけでも特徴がわかってもらえる事と思います。

 

とにかくサービス開始からものすごい人気が出てているサービスです。

イベントはほぼ毎日やっていますが、時間が経てば経つほど、参加出来るイベントは減っていくわけですから、すぐに行動を起こしていきましょう。

 

内定までのステップ

 

応募方法

 

応募フォームに入力事項を入力しイベント参加日を入力するだけ!(30秒で済みます)

 

 

日程は埋まり次第終了となるので、登録だけでもしておくと良いとかもしれません(キャンセルも出来ます)

 

MeetsCompny』のHPでイベント登録を試してみて下さいね!

 

いきなり面談で、取材済み企業を紹介して貰える。関東限定『就職shop

書類選考なしで面接出来る

100%取材した企業を紹介してくれるから安心できる

個別に対策で、成功までの流れがスムーズ

 

 

 

申し込みは『就職shop』でご覧ください。

 

 

面接が苦手でも内定を取りたい人におすすめ『hataractive

面接が苦手な人は割と多いと思います。

そしてその苦手な面接に対してプロと一緒に取り組んでもらう事はなんら恥ずかしい事ではありません。

 

高いサポート力、特に企業ごとの面談対策で、内定率が高い

求人サイトにない求人に出会える

・プロ目線の向いている仕事、求められている仕事がわかる

 

書類審査通過率91.4%、内定率80.4%という非常に高い実績を持っています。その理由はサポート力にあります。

特徴としては面接対策、記載のとおり『よく聞かれる質問を1つ1つ対策出来る』ので面接が苦手な人も大丈夫!!

まさにhataractiveにしかできない強力なサポートです。

面接対策しつつ自分に合った職をじっくり探したいという方にもおすすめしたいですね。

 

 

申し込みも簡単

 

ぜひ面接が苦手な人はhataractive』で相談してみましょう!!

 

 

併用しておくべき、自分に合う企業を見つけられる就活サイト

ジェイック(新卒・既卒・中退向け)

定着率と満足度が高い『失敗しない企業探し』を成功させる!

いい就職.com (新卒・既卒・第二新卒向け)

20万人も登録者がいる既卒・第二新卒に強い就活サイト

 

この2つは、登録が1分で済み当ブログでも併用して登録しておく人が多いので、1つだけに絞るのは心配な人は登録しておくと良いでしょう。

 

 

 

「神サービス」未経験からプログラマー!無料学習+充実サポート

プログラマーは意外にも、相談や調整で人との関わりがあります。よって100%人に合う職では無いですが、プログラマーは選択肢にある!という方に超おすすめなのがGEEK JOB

エージェントというよりはサービス付きエージェントですね。

 

GEEK JOBの特徴

・第二新卒/フリーター/未経験向けの無料プログラミング学習と就職支援

・71.6%がPC初心者にも関わらず、転職成功率は95.1%

面接練習×実際に仕事を体験×就業後支援の徹底サポート

という本当に神のようなサービスです。

需要が年々高まっているプログラマーという手に職を持ってしまえば、転職はより簡単になり、在宅ワークなどの選択肢も出てきますよね。

 

無料でプログラミング学習できるだけでも相当すごいですが、さらにサポートもかなり厚いです。ただし、無料で受けられるのは29歳までなのでご注意下さい。

※30歳以上でも有料(12万円のコースを受ければ就職サポートして頂けます)

 

こんな感じの紹介もありますね。

 

こんな人はおすすめ

手に職を付けたい人。PCなんて今まで全然触ってない文系出身の人。プログラミングの敷居が今まで高いと感じていたけど挑戦したい人。

ですね。

未経験からプログラマーを目指すには、まず、無料体験・キャリア相談に参加してみて、行きたい企業や自分に合う企業を相談してみてください。

GEEK JOBの無料体験会・キャリア相談会に行ってみる

 

 

まとめ

 

最短即日〜2週間で内定が取れる以下の3つのサービス

MeetsCompny(20年・21年卒向け)

イベント参加後、最短『当日内定』という驚異のスピートで内定

就職shop(既卒、高卒、第二新卒向け)

100%取材済みの企業に書類選考無しで即面談

hataractive(既卒・未経験向け・フリーター向け)

通過率が20%上がる面接対策後に、自分に合う企業と面談を受けられる

 

併用しておくべき就活サイト

ジェイック(新卒・既卒・中退向け)

定着率と満足度が高い『失敗しない企業探し』を成功させる!

いい就職.com (新卒・既卒・第二新卒向け)

20万人も登録者がいる既卒・第二新卒に強い就活サイト

 

これらを紹介させていただきました!

今まで自分の知らなかった、先入観のあったような職業の発見にもつながります。ぜひプロに自分に合った職業を見つけてもらいましょう!

最近の投稿

-仕事

Copyright© しろくま流 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.